仮想通貨ブログ 10億までの旅

仮想通貨で資産10億円まで辿りつく事を目標とするブログ。ビットコイン,イーサリアム,リップルに注目!

仮想通貨で豪邸買えちゃう!!??

移転しました。

おはようございます!

 

今日は、昨日の下落からの反発ですね!イーサリアムだけは、

 

反発していないですが・・・(笑) イーサリアムは、気長に待ちます。

 

私は、この通貨だけは確信しています。

 

比較的、どの仮想通貨も安定しているように

 

みえますね。かなりしぶといと感じているのは、リップルです。

 

28円~30円を往復してますね。どこかで、大幅にジャンプするのでしょうか?

 

私の予想では、28円から下は岩盤です。下げたとしても、26円くらいですかね?

 

下のリスクが低いので、リップルを持っている方は、買いを考えてもよさそうな

 

感じです。

 

どちらにしても、私は、仮想通貨全般の大暴落は、まだこない!

 

これが私の予想です。

 

 

さてさて、すごい記事みて笑いました!この記事が現実になったら・・・・

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シャキーン!!!   豪邸買えちゃいます!!!

記事の内容はこちら。

 

ビットコイン相場は来年2月、1万3800ドルへ」強気予測

 

ビットコイン相場は2018年2月に1万3800ドル(約152万円)まで上昇する」との最新予測が出た。にわかには信じがたいが、過去の高い的中実績は無下にできないものがある。仮想通貨相場のシナリオの1つとして、頭の片隅に置いておくとよいだろう。

 

 

18年2月に1万3800ドル(152万円)まで上昇?ビットコイン最新予測

 

ビットコインなどの仮想通貨が急騰

いま、ビットコイン(BTC)をはじめとした仮想通貨の急騰が続いている。5月1日には16万円台であったビットコインは、33万円台まで高騰した。5月25日から27日にかけて一時23万円台まで暴落したものの、再度持ち直し、31万円台後半から32万円台で推移している。

また、他の仮想通貨の上昇も大きい。たとえばリップル(XPR)だが、3月20日には0.9円だったが、約2カ月後には約45円まで急騰した。2カ月弱で50倍の上昇である。

イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、リスク(LSK)、ファクトム(FCT)、ライトコイン(LTC)などの他の仮想通貨も同様に急騰している。

日本と韓国から資金が流入

4月に入ってからの急騰の背景になっているのは、日本と韓国の投資家からの資金流入だと考えられている。

これまでビットコインをはじめとした仮想通貨の高騰の牽引役は、中国の富裕層であると見られていた。中国政府は外貨の国外流出を防止する目的で、購買できる外貨の上限を5万ドルとしていた。この規制のため、中国の富裕層は資金の国外移転が困難となっていた。

他方、中国政府は、ビットコインのような仮想通貨に対する規制は実施していなかった。そのため中国の富裕層はビットコインの買いに走り、相場が急騰した。ビットコインの取引量の90%が、中国によると見られている。

しかし、4月に入ってからの急騰を牽引したのは日本と韓国の投資家だと見られている。これはビットコインのみならず、仮想通貨全般に及んだ。

これまで比較的にリスクが高いFXに投資をしていた人々が、仮想通貨の高騰を見て、これに乗り換えてきたのだ。事実、FXに投じられる資金量は減少している。

これまで仮想通貨は危険性ばかりが指摘されてきたが、比較的に有望な投資先として認知されてきたようだ。

コンピュータプログラムによるビットコイン相場予測

しかし仮想通貨には、企業ごとの時価総額や収益率などが存在しない。株式投資で言うところの、企業の本質的価値や理論価格を算出する際の基準となるものがないため、市場の相場予測のどのモデルも使えない状況だ。

価格は単純に需要と供給のみによって決定される。したがって、仮想通貨の相場が今後どうなるのか、あらゆる予測が出回っている

たとえばビットコインであれば、1BTCが100万ドル(約1.1億円)を越えてもおかしくないという超楽観的なものから、通貨そのものの信用が失墜し、放棄されて消滅するというとても悲観的なものまで、予測の幅が極端に広い。

そのような状況下、多くの人が集まるサイトで使用されている言葉の感情値から将来の出来事を予測するコンピュータプログラム「ウェブボット(Web Bot)」によるビットコイン相場の予測が、大変に注目されている。

周知のように、未来予測プログラム「ウェブボット」の的中率は決して高くはない。だが、仮想通貨のように、価値の客観的な基準がはっきりしておらず、人々の集合的な感情の動きによって変動するようなものには、「感情値の計測」というウェブボットの手法は案外効果的なのかもしれない。

そして、ウェブボットのこれまでのビットコインの相場予測は、かなり的中率が高いと見られている。もちろん100%ではないにしても、相場の転換点などを含めた中長期のトレンドはかなり正確に予測できているのではないかとされているのだ

 

まだ実現していないビットコイン相場予測

ちょっと細かく複雑だが、このようにウェブボットの予測は、比較的的確にビットコインの相場変動を予測していた。これは実に興味深いことだ。

そしてこの同じレポートには、まだ実現していない予測も掲載されていた。これも再度要点を紹介する。

・初夏になると、中国政府はビットコインを宣伝するキャンペーンを逆に開始する。ビットコインを象徴するキャラクターを使い、テレビやインターネットを通して宣伝する。これは中国がこの時期に開始する「バーチャル・アジア・イニシアティブ」の一環として行われる。これは今後2年間でインターネットのユーザーを10億人増大させる計画である。

・中国政府によるこの重大な声明は、今年の初夏から真夏の頃に行われる。この声明と同時に、中国政府はビットコインを銀行の正式な準備金として認める可能性すらある。すでに多くの中国国民がビットコイン保有しているので、国の資産を国民に保有させる意図がある。これは中国政府が龍に乗ることとしてイメージされる。

・このような変化に伴い、ビットコインは世界的に拡大する。それとともに、次第に価格は安定する。それというのも、それぞれの国で市場のセグメント化が進むものの、どこかの国でビットコインが高騰すると、すぐに他の国で逆の売りが加速し、価格を安定させるからだ。そして、インドや東南アジア諸国の国民は洗練されたアルゴリズムを運用するトレーダーとなる。

ウェブボットの過去5年間の長期データでは、ビットコインは80808人民元(おおよそ132万円)まで高騰するとある。2020年にはビットコインは完全に中国の仮想通貨になっていることだろう。

以上は、今年の夏から2020年くらいにかけての相場予測です。

 

どうでしょか?コンピューターが、ななななんと!!

 

1コイン =  1,320,000 円  を予想してます。

 

 

夢が膨らみますね。

私自身も、以前からブログで書いていますが、1コイン=1,000,000には

なると予想しています。

最近は、ビットコイン分裂とか言っているので、どうかはわからないですが(笑)

 

私が保有しているイーサリアムで、1コンイン=100万目指して欲しいですね!

 

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